中日新聞への掲載から約2週間、導入自治会・団体が300を超えました

2026年10月17日の中日新聞びわこ版で、「JICCI(ジッチ)- 自治会らくらくアプリ」をご紹介いただきました。掲載以来、本当にたくさんの反響をいただいています。記事を読んでくださった皆さま、そして声を寄せてくださった自治会の皆さまに、心より感謝申し上げます。
掲載時(2026年10月17日)からの変化 | 2026年11月時点
導入自治会・団体数
約190 → 300団体以上
利用者数
掲載時の 約1.5倍
掲載の内容は、【メディア掲載】中日新聞で「JICCI(ジッチ)」をご紹介いただきましたでご紹介しています。
掲載後にいただいた反響
記事が出てから、私たちのもとには次のような反響が届いています。
- 自治会の皆さまからのお問い合わせが増えました
- アプリのダウンロード数や、実際に使ってくださる方が増え、利用者数は掲載時の約1.5倍になりました(2026年11月時点)
「うちの自治会でも使えるだろうか」「役員の負担を少しでも軽くしたい」。お問い合わせの一つひとつから、地域のことを真剣に考えている方がこんなにも多いのだと、あらためて感じています。
反響を通じて感じていること
中日新聞の記事では、2026年6月のリリースから3か月で約190の自治会・団体に導入いただいたことも紹介されました。今回の掲載をきっかけにさらに多くの方に関心を寄せていただき、2026年11月時点で、導入いただいた自治会・団体は300を超えました。この広がりは、私たちにとって大きな励みです。
自治会は、近所の人が顔見知りになり、困ったときに声をかけ合える、地域のつながりの土台です。ジッチは、回覧板や連絡、町内のマップなどをスマホにまとめることで、役員の方の負担を減らし、住民の方が「これなら参加してみようかな」と思える自治会づくりをお手伝いしたいと考えています。
その先にあるのは、私たちが掲げる「生きていたいと思える社会」です。地域の中に、ちょっとした支え合いが当たり前にある。そんな町を、皆さまと一緒に育てていきたいと思っています。
これからも、皆さまの声とともに
ジッチはまだ始まったばかりのアプリです。いただいたご意見やご要望を一つひとつ大切にしながら、役員の方にも住民の方にも使いやすいアプリを目指して、改善を続けてまいります。
ジッチを使ってみたい方へ
ジッチは基本無料でご利用いただけます。App Store または Google Play で「JICCI」と検索してダウンロードしてください。使い方はマニュアルでもご案内しています。
「自分たちの自治会でも導入できる?」「まずは話を聞いてみたい」という方は、お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。
その他のお知らせ
なお、弊社代表・北居のインタビューが「私のカクゴ」で公開されています(【メディア掲載】「私のカクゴ」にて弊社代表・北居が取材を受けました)。
今後ともジッチをよろしくお願いいたします。
Stella Vertex株式会社
代表取締役 北居洋平


