回覧板を回して、
待っていた時間が、
ご近所と話す
時間になった。
完全無料
導入サポートあり
回覧板を
スマートフォンへ
一斉配信。
回す手間や戻りの確認
軽くします。
COMMUNITY MANAGEMENT APP
こんな仕事が、
いつの間にか負担になって
いませんか?
日々の小さな作業が重なると、
役員の時間も気持ちも少しずつ圧迫されます。
回覧板を作って回し、
どこまで回ったか確認する
行事の出欠を電話や紙で集め、
集計する
電話・紙・LINEなど、
複数の連絡を取りまとめる
資料を探しながら、
次の役員へ引き継ぐ
紙の名簿や資料を更新し、
管理する
仕事や子育てで忙しい
若い世代が、
自治会活動に参加しづらい
どれも町のために、
誰かが担ってきた大切な仕事です。
JICCIが、
軽くするのは、
人との交流ではなく、
作業の負担です。
いつもの自治会の仕事を、
JICCIでこう変える。
自治会のさまざまな仕事を、ひとつのアプリにまとめます。
回覧板が回るのに時間がかかる
お知らせをまとめて配信し、住民は自分
のタイミングで内容を見られます。
出欠確認や意見収集に時間がかかる
回答の受付と集計をひとつの画面で管理
し、取りまとめを分かりやすくします。
連絡が電話・紙・LINEに分散している
自治会からのお知らせや連絡の
やりとりを一か所に集め、情報を探しやすくします。
行事の日程や予定を共有しづらい
地域行事や会議の日程をまとめ、住民が
予定を見つけやすい状態にします。
役員交代のたびに資料や情報を探す
必要な資料と情報の保管先をまとめ、次
の役員が見つけやすくします。
地域の場所や情報を共有しづらい
地域の情報を地図上にまとめ、場所と内
容を結び付けて見られるようにします。
JICCI
作業に追われる時間を、
地域のための時間へ。
BEFORE
AFTER
自治会の現場を考えて、
必要なものをひとつに。
自自治会の現場で本当に必要なものだけを、ひとつに。
連絡・予定・資料など、
日々使う情報をまとめます。
必要な情報へ
迷わずたどり着ける構成にしています。
作業の負担を軽くし、
人と向き合う時間につなげます。
どれも町のために、誰かが担ってきた
大切な仕事です。
JICCIは、人との交流ではなく、その
作業の負担を軽くします。
幅広い世代で使うための
工夫を、
具体的なケースで。
安心して選べる情報を、
分かりやすく。
クラウドファンディングで
目標金額の114%達成!
支援者の声続々!
はじめ方は、4つのステップ。
自治会の状況や課題を共有します。
使う機能と運用方法を整理します。
参加方法や使い方を住民へ伝えます。
回覧板やお知らせなどから利用を始めます。
導入前の疑問に、
ひとつずつお答えします。
導入費用も月額料金も、一切かかりません。自治会にも住民のみなさんにも無料です。 アプリ内に地域のお店の広告を掲載することで運営しているため、費用のご負担なくお使いいただけます。
これまでどおり、紙の回覧板を併用していただけます。 「スマホの方はアプリで、お持ちでない方は紙で」という運用をしている自治会が多く、誰かを置いていく形にはなりません。ご家族のスマホに世帯として登録し、一緒に見ていただく方法もあります。
はい。年配の方が使えることを、いちばんに考えて設計しています。 文字は大きく、画面は「お知らせが届いたら開く」だけのシンプルな構成です。最初の登録だけご家族やご近所の方に手伝っていただければ、その後はご自身で使われている方がほとんどです。
JICCIが減らすのは、作業の負担だけです。 回覧板を回す・出欠を集める・名簿を直す、といった事務の時間が減った分、行事の準備や高齢の方への声かけに時間を使っている自治会があります。顔を合わせる機会をなくすためのアプリではありません。
自治会からの招待がないと参加できない「招待制」で、部外者は入れません。 名簿の公開範囲も設定でき、掲示板のやりとりは個人の電話番号やLINEを交換せずに行えます。連絡先を知られたくない方にも安心してお使いいただけます。
可能です。まずはお気軽にご相談ください。
いいえ。まずは役員の方だけ、あるいは一部の班だけで試していただけます。 慣れた方から順に広げていく形で問題ありません。お一人で先にダウンロードして、使い心地を確かめていただくこともできます。
できます。むしろ、最初は併用から始めることをおすすめしています。 アプリで配信したお知らせを紙でも回す、スマホをお持ちでない世帯だけ紙にする、など自治会の状況に合わせて運用を決められます。
「機能一覧ページ」で、回覧板・アンケート・カレンダー・名簿・マップなど全機能を画面付きでご紹介しています。 見守りや安否確認としての使い方もまとめていますので、あわせてご覧ください。 機能一覧を見る
自治会に合う始め方を、
ここから一緒に。
作業の負担を減らして、
人と向き合う時間を増やしませんか。